永尾 暁:昴マンのブログ

永尾 暁

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4年に一度


2016年11月11日


11月9日、アメリカの大統領選挙で、ドナルド・トランプ氏が選ばれました。

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トランプ氏は、過激な発言が多く、以前にも、
「我々が攻撃されても日本は防衛する必要がない。米国は巨額資金を日本の防衛に費やす余裕はない。」
といったことを発言していたそうです。
このため、この人が大統領になったら日本は大変かも、と私も思いましたし、日本人の多くの方も同じような印象を持っていたのではないでしょうか。
どちらの候補者が選ばれたほうが日本(自国)にとっては有益か、という視点で考えていたわけです。

かたや、アメリカ人としては、日本や世界のため、ではなく、まずは自国(アメリカ)のためにはどちらがよいのか?という視点で選んだのだと思います。
それが、トランプ氏当選という結果なのでしょう。

私たち日本人もアメリカ人も本質はみんな同じで、自分たちに都合のよいほうを望んでしまうのは仕方がないことかもしれませんね。

「自国ファースト」という考え方で最近話題なのが、フィリピンのドゥテルテ大統領です。
ドゥテルテ大統領も過激な発言が見受けられますが国内の支持率はかなり高いそうで、トランプ氏も同じように、「自国ファースト」の元、今後高い支持率に支えられるかもしれません。

グローバリゼーションが進む今にあって、「自国ファースト」=「他国のことはどうでもよい」となってしまわないか心配です。
当選した以上は、トランプ氏には、大国アメリカを率いるリーダーであると同時に、やはり世界のリーダーの一員でもあることも自覚して活躍していただきたいです。


さて。

アメリカ大統領選挙は、基本的に4年ごとにあるのはご存知ですか?
4年に一度と言えば、オリンピックです。
今年、夏季オリンピックがありました。
そして、今年はうるう年でした。

そう、うるう年には、アメリカ大統領選挙、夏季オリンピックがあるのです。
ちなみに、サッカー・ワールドカップと、冬季オリンピックも、4年に一度の開催で、こちらは、うるう年の2年後にあります。

憶えておくといいでしょう。


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かけっこ


2016年10月 7日

来週月曜日は体育の日もあり、三連休なので、全国、学校や各地域で運動会があります。
私の子供の通う小学校は春にありましたが、鹿児島県の小中学校は先週末に行われたところが多かったようです。

スポーツの秋、運動会の季節です。
運動会と言えば、お弁当・・・ではなくて、やっぱり「かけっこ」ではないでしょうか。

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足の速い子は腕(足?)の見せ所ですね。
逆に、足の遅い子は、ちょっと憂鬱かもしれません。
あと、お母さま方も、早朝からのお弁当作りで大変かもしれませんね。ご苦労さまです。

そして、一親としては、わが子が何番になるのか、気になるところです。
あまり運動が得意でない子の親は、ひょっとすると、かけっこなんかで子供に嫌な思いをさせたくない、という人もいるかもしれません。

そう思う親が増えたのか、学校側の判断なのでしょうが、小学校の運動会のかけっこで順位を付けないことがあるそうです。

かわいそうとか、みんな平等であるべきとか、そういう理由からなのでしょうか。
実際、兵庫に住む私の姪の小学校運動会では、かけっこ自体がないと聞きました。
ちなみに、リレーはあるそうです。

個人的には、順位付けはあってもいいかな、と思います。
「1番だよ、すごいね」とか、「あと少しで2番だったのにね」とか、ちょっとした会話の中で、何気に順位が言葉に出てきてしまうのではないでしょうか。
そもそも、あまり僅差でなければ、誰が一位で、誰がビリかは、だいたいわかってしまいますし。
だったら、順位付けなんていらないんじゃない、とも言われそうですが。

皆さんはどう思いますか?


2016年9月 2日


この昴マンブログで私は、小学生や中学生のプログラミングについて、以前次のような記事を書きました。
    みんなプログラミングできちゃう日がくる? (2011年12月23日掲載)
    あなたの子供もビルゲイツ (2013年11月22日掲載)
今回のブログ、これらの続きのような話です。

今年4月、文部科学省は小学校でのプログラミング教育必修化を検討すると発表しました。
既に幾度か有識者での会議が行われているようです。

文部科学省のサイト
「小学校段階におけるプログラミング教育の在り方について」
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/122/index.htm

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ここで少し、プログラミングに関して個人的な考えを言うと。
「人によって向き不向きがある」と思っています。
大人だったら、あまりデスクワークは得意じゃないけど人と話すのが好きで営業向きだとか、
小学生であれば、国語は苦手だけど算数は得意だとか、走るのならだれにも負けないとか。
これらと同じで、プログラミングは、人により好き嫌いが分かれる、と思っています。
あと、プログラミングは好き嫌い、向き不向きだけでなく、センスも重要だと思っています。
センスあるなしでも出来上がりが違ってきます。具体的には使い勝手や処理速度など。
私が言う「センス」は、「プログラミング的思考」と言えるかもしれません。
要は、考え方、答えの導き方です。


前回のブログでは、社内教育の一環でExcelVBAマクロについて研修を行ったことを書きましたが、パソコンを使いこなしている社会人でも、プログラミングとなれば話は別でそんなに簡単ではないです。
そのプログラミングを小学生に向けて教育していく、というのです。
正直なところ、小学生にコーディングの仕方(プログラムの書き方)を覚えさせるなんてどうなの?と思っていました。
しかし、小学生へのプログラミング教育とは、実際にコーディングできるように教育するわけではなく、プログラミングとしての考え方・答えの導き方を育成するものだと、上記リンク先の有識者会議の議事録を読んで理解しました。
私が言うところのプログラミングの「センス」、これを磨くということかもしれません。

<補足>
「小学校段階におけるプログラミング教育の在り方について」有識者会議での議事録に、下記のように書いてありました。
少しだけ抜粋しておきます。
-------------------------------------------------------------------------------
・身近な生活でコンピュータが活用されていることや、問題の解決には必要な手順があることに気付くこと。
・「プログラミング的思考」(自分が意図する一連の活動を実現するために、どのような動きの組合せが必要であり、一つ一つの動きに対応した記号を、どのように組み合わせたらいいのか、記号の組合せをどのように改善していけば、より意図した活動に近づくのか、といったことを論理的に考えていく力)を育成すること。
-------------------------------------------------------------------------------


兎にも角にも、小学生がプログラミングを学ぶ日はいずれやってくるようです。
当ブログではプログラミング教育について今後も記事にしていきたいと思います。


永尾 暁

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スキルアップ


2016年7月29日

もう1ヶ月ほど前になりますが、久々に、社内向けにパソコン操作研修を行いましたので、
そのことを書きます。

情報システム担当は、業務ごとのコンピュータシステムの運営、メンテナンスが日々の
主な業務ですが、コンピュータシステムを使いこなせるよう、職員のスキルアップを図る
のも一つの仕事です。

職員のスキルアップを図る手段としては、実際にパソコンを使ってもらう「パソコン操作研修」
が効率的です。
今までは、生徒情報登録や入金処理、模試点数の入力処理、といった業務システムの操作
研修を行っていました。

今年度も、例年同様、業務システムの操作研修を行おうと考えていましたが、具体的に、
どのような操作研修を行ってほしいか、今回社内向けにアンケートを取ったところ、Excel、Word、PowerPointといったマイクロソフトオフィス製品の操作研修を行ってほしい、
といった要望がたくさんありました。

この要望に応え、ExcelとPowerPointの操作研修を行うことにしました。

ちなみに、Excel、PowerPointを知らない人のために補足しますと・・・。
Excel(エクセル)とは、表計算ソフトウェアで、表を使った資料を作ることができます。
PowerPoint(パワーポイント)とは、プレゼンテーションソフトウェアで、プロジェクター等
で投影するためのファイルを作ることができます。
どちらもビルゲイツで有名なマイクロソフト社の製品です。

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パソコンを使う仕事であれば、Excelはみんな基本的に使っていると思います。
でも、使いこなしていると言えますか?

PowerPointに関しては、基本的な使い方について研修を行いましたが、Excelに関しては、
少し専門的な部分(関数やマクロ)の研修を行いました。
受講した職員のスキルはそれぞれでしたので、簡単に感じた方、かなり難しく感じた方、
いろいろだったと思います。

しかし、みなさん、熱心に聞き入り、説明に合わせて、パソコンを操作していました。
また、「勉強になりました」との声もたくさんいただきましたので、概ね、成功だったと思います。


今回、講師として研修を実施するに当たって、私自身も改めて勉強し直しました。
そして、意外に、知らなかったこともありました。

情報システム担当としては、業務の効率化のため、今後も職員のスキルアップを図るべく、
研修を行っていかなければいけませんが、まずは自分自身のスキルをもっともっと磨く必要
があるようです。


永尾 暁

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雨の一週間


2016年6月24日

今週、九州地方は荒れ模様の天気でしたね。
今回のブログは、そんな大雨の中での私の今週前半のことを書きたいと思います。

まずは、6月19日、朝からすごい大雨。
この日、日曜日でしたが出勤日でしたので、駅まで車で送ってもらいました。
案の定、電車は遅れていました。
15分遅れでなんとか電車はやってきて、ほどなくして駅を出ました。
しかし、次の駅で停車した後、なかなか出発しないなぁと思っていたら、
「大雨の為、運転を見合わせております。」とのアナウンスが。
そして、「復旧の目途は立っておりません。別の交通機関をご利用ください。」とのこと。
出勤時間は大幅に遅れることになりそうでしたので、結局、出勤日を別日に振り替えてこの日は休みとしました。

さて、次の日、6月20日。
小林校にて早朝からネットワークが不通の状態。大雨か落雷の影響なのか・・・
この教室は、この日、休館日となっており連絡が取れませんでしたが、
ネットワーク機器の故障を疑い、念のため、代替機を準備し、送付する作業から開始しました。
翌日分かったことですが、ブレーカーが落ちていただけとのことでした。
何はともあれ、大事に至らず良かったです。

さて、この6月20日の夕方。
今後は、宮崎県の別教室で、ネットワークが繋がらなくなったとの連絡が入りました。
これも大雨か落雷の影響なのか、やはりネットワーク機器が故障したようです。
この教室は同じ機器がもう一台置いてあったことが幸いし、18時過ぎた頃に復旧できました。

そして、またその次の日、6月21日。
お昼過ぎた頃、延岡校にてネットワークが繋がらなくなったとの連絡が入りました。
これも大雨か落雷の影響なのか・・・またしてもネットワーク機器が故障したようです。
この教室には残念ながら、予備の機器は置いてありません。
急ぎ、代替機を準備して、雨の中、車で出発です。
16:30頃、延岡校に辿り着き、機器を取り換え。
無事、復旧しました。
そして、また帰りも、3時間あまり、一人ドライブ。

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途中、前が見えない状態になるほどの大雨に何度か見舞われながらも、
20時過ぎ、会社に戻って来ることができました。
雨に降られながらの行き帰り7時間の運転は、さすがに疲れました。
本当にもうグッタリ。

今週は、何かと大変な一週間でした。


永尾 暁

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復興とは


2016年5月20日


昴各教室の入り口近くには、一台のパソコンとカードリーダーが設置してあります。
このセットのことを、私たちは普段、「安心くん」と呼んでいます。
「安心くん」とは、生徒各自に配布してある昴メンバーズカードを、教室への入退室時に、カード―リーダーにスキャンしてもらうことで、保護者に入退室のお知らせメールが送信するシステムのことを言います。

生徒には、日々、入室時と退室時にカードをスキャンしてもらっているのですが、
どうしても、そのとき、カードリーダーやパソコンに、手があたったり、カバンをぶつけたりすることは、多々あるのだと思います。

さて、去る4月27日のこと。

午後3時過ぎくらいだったでしょうか。昴 川内校から電話が入りました。
「安心くんのカードリーダーを落として壊してしまった。」
とのこと。
こんな時のために、本部ではちゃんと予備機を用意してあります。
この予備機を持って急遽川内校に向かわないといけなくなったわけです。

最初は、川内校まで車で飛ばしていこうと考え、そして、いろいろと準備していました。
そうこうしていたところ、上司から「新幹線で行けばいいよ」と助言をいただきました。

新幹線?・・・

そう、ちょうどこの日の午後は、九州新幹線が復旧したばかりだったのです。

事前にネットで確認していた時刻表より少し遅延が発生していましたが、4時過ぎの新幹線に乗り込むことができました。
ちょっと半端な時間帯だったからか、まだ復旧間もなく世間は様子見だったからか、幸いあまり混んでいませんでした。

新幹線のおかげで、川内校へも思いのほか早く訪問できました。
そして、生徒の出入りが多くなる前に、カードリーダーを入れ替えることができ、こちらも無事復旧できました。

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JR九州は、早期の復旧をめざし、不眠不休で作業にあたったそうです。
東日本大震災では、東北新幹線復旧に約50日かかったらしいのですが、JR九州では、震災から4月27日までのわずか13日で新幹線全線回復となりました。

人や物を運ぶ足となる交通機関、ここがまず回復することが、震災復興に向けて大事だと、JR九州社員は考えたのだと思います。
この努力に感謝いたします。

今まで普通に生活していた状況に戻ること、戻すこと、これが「復興」なのだと改めて思いました。
本震から約一ヶ月経ち、ようやく地震は収まりつつありますが、まだまだ復興には時間がかかります。
一個人としては何も力になれませんが、熊本を陰ながら応援したいと思います。


永尾 暁

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地震がきたら


2016年4月15日


昨夜21:26、突然、携帯電話から耳慣れない「ビー、ビー、ビー」という音が流れました。
ほぼ、それと同時に、テレビに地震発生を知らせる画面が表示されました。
そして、まもなく、ゆらゆらっと揺れを感じました。

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わたしは「あっ、地震だ!」と頭では理解しながらも、少しの間、部屋でじっとしながら
揺れ具合を伺っているといった感じでした。
その後、寝かしつけたばかりの子供の様子を見に行きました。
子供は少し目が覚めてしまい、怖いと言ってしばらく私の手を握っていました。

ようやく携帯電話をみたところ、
『緊急地震速報  熊本県で地震発生。強い揺れに備えて下さい(気象庁)』
というメールが入っていました。
その後は、皆さんがご存知の通り、テレビは一斉に、熊本県益城町を中心とする大地震を報じました。

自宅付近は震度3くらいだったんだと思います。
私のところは、幸い大事にはいたりませんでしたが、余震のたびに少し揺れました。

今回の様な地震速報があったら即座に、机の下に隠れる、とか、家族に声を掛け、すぐに外に出るとか、
本来ならば、そういう行動をとるべきです。
「ビー、ビー、ビー」という音に慣れていないというのもあると思いますが、
しかし、いざっとなると、動けないものです。

突然の地震速報を受けたとき、さて、あなたはどんな行動がとれるでしょう?


熊本県にも、昴の教室はあります。
夜9時30分くらいは、まだ生徒もいる時間でした。
生徒や職員が怪我したといった報告は、今このブログ記事を書いている時点では
入ってきていませんが、どの程度の被害か心配です。


永尾 暁

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あの日から


2016年3月11日

今日も平和に、大きな問題もなく、一日が、この時間が過ぎていこうとしています。

そして、5年前のあの時間、私は今日と同じように仕事をしていました。

3時ごろ、隣の席の同僚から、「東北のほうで大きな地震があったらしいよ」と話しかけれました。

それからの衝撃を今、改めて思い出します。


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あれからちょうど5年が経ちました。

1万5000名以上の方が亡くなり、また、2500名以上の方が行方不明のままとのことです。

このような数字を見るに、いまだかつてないほどの大惨事だったことが改めてわかります。

この大震災を忘れることなく、風化させることなく、また教訓として、

明日からも前を向いて生きていかなければいけません。


5年前のことを思い出し、今日、平和に過ごせていることを幸せに思います。

そして、明日も平和な一日であってほしいと願うばかりです。

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永尾 暁

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AlphaGo


2016年2月 5日


突然ですが、「AlphaGo」って、何?と思った方、多いと思います。

「AlphaGo」、そのまま読めば、「アルファゴー」
でも「Go」は動詞の「ゴー」ではなく、「碁」のことで、
日本訳すれば、「第一級の碁」とか「優れた碁」という意味になるかもしれません。

「AlphaGo」とは、Google社のDeepMindというチームが開発した囲碁ソフトです。

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このAlphaGoが、先日1/28、プロ棋士に勝利したのです。
これはコンピュータの歴史上、記録に残る日となるようです。

今まで、チェス・将棋については、過去にコンピュータがプロ棋士に勝利してきました。
しかし、囲碁については、まだまだ先のことだと言われていたそうです。

というのも、囲碁は、その時その時の局面で打てる手数がチェス・将棋に比べて、あまりにも膨大で、
例え、プロ棋士に勝利したチェス・将棋ソフトのレベルであっても、
例え、進歩してきているコンピュータの計算能力を用いても、
囲碁については到底勝てないというのが一般的な認識だったからです。

それだけ人間はすごい能力を持っている、と言えるわけですが、
これをコンピュータが人工知能の技術で打破してしまった日が来たわけです。

今までのチェス・将棋ソフトは、過去の対戦記録などを元にいろいろなパターンを覚え込ませ、しらみつぶしに可能な手をシミュレーションし、一番有効な手を打つというロジックだったようですが、AlphaGoはコンピュータ自身が自ら学習を繰り返すという手法を用いたそうです。
実際、どのようなロジックなのか、私がわかるはずもありませんが、本当の意味での人工知能と言えるのかもしれません。

ちなみに、フェイスブック社も、AlphaGoと同じように、人工知能を用いた囲碁ソフトを開発しているそうです。
人工知能は、Google社だけでなく、トヨタなどの大企業も研究開発を進めています。
自己学習する人工知能、言い換えると、自ら考えて進化するコンピュータ、これが囲碁のような机上のゲームにとどまらず、多種多様なものに利用されるようになると、未来は一遍するかもしれません。

今回、AlphaGoが勝利したのは、ファン・フイというプロ2段ですが、次、2016年3月に韓国のイ・セドルというプロ9段、現在世界最強の棋士と対戦するそうですよ。
また次回も注目です。


今回の記事で、AlphaGoのすごさにびっくりしましたが、
それより、驚いたのは、囲碁って日本だけのものではないってこと。
みなさん、知ってましたか?


2016年1月 1日

新年 明けまして おめでとうございます。

新しい年が素晴らしい一年になりますよう、皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

本年も、株式会社 昴を、そして、昴マンブログをよろしくお願いいたします。

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